カール・メンガー

Carl Menger(1840–1921)

オーストリア学派の創始者。物の価値は人がそれに見いだす有用さで決まるという主観的価値論(限界効用理論)を示しました。主著は『国民経済学原理』。

メンガーを扱った記事(4 本)