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John Stuart Mill é tema do décimo quarto mês do Núcleo de Formação Liberal
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AI要約 要約
ブラジルの自由主義団体による公開オンライン読書会が、ジョン・スチュアート・ミルを取り上げた。報告者らは、個人の自由、民主政治への参加、貧困からの解放を結び付け、教育や国家の役割を論じた。記事は自由主義内部の多様性を示す活動報告で、本文末尾は途切れている。
論点
- 第1回は社会的自由主義(教育や貧困対策で国家の役割を認める自由主義)を軸に、自由と平等の両立や、他者への危害を介入の基準とする「危害原則」を議論した。
- 第2回の報告者は、人間は誤りうるため対話が必要だとするミルの考えと、教育による人間の改善への期待を紹介した。
- 第3回はミルの論理学と哲学的影響を扱い、複数の思想を取り入れたため単純に分類しにくい思想家として紹介した。
著者の立ち位置
記事は自由主義思想の学習を促進する団体の立場から、国家の役割を認めるミルの思想も自由主義の一潮流として紹介している。
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